その他、調査、アクセシビリティ関連など

誰もが過ごしやすい場所にするための工夫とは

トイレは人権!
トイレアクセシビリティ啓発ポスター

多くのトランジェンダーがトイレで不自由と不安を感じています。誰もが安全に用が足せるトイレにしたい!皆さんのアクションをお願いいたします。
皆さんの職場、お勤めの機関のトイレなどで自由にポスターをご活用ください。

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教育実態調査2019

新設Cチーム企画では、2019年の8~11月の間、LGBTの生徒をめぐる学校環境等を把握し,今後の啓発・教材作り等に生かすため,標記アンケート調査を実施いたしました。

教室

Creating Change Conferenceのエチケット

Creating Change Conforence という全米最大のLGBTQの全国大会でのエチケットを紹介しています。LGBTQ当事者だからと言って、仲間のことをすべて理解しているとは限りません。様々なジェンダー、セクシュアリティの人々が気持ちよく過ごすためには、お互いのことを知ることが必要です。

Image by Sharon McCutcheon

トロントプライドでボランティアをした際に気づいた点のまとめ(2015)

様々な人が参加するプライドパレードを本当にインクルーシブなイベントにしていくためには、どのような工夫がされているのでしょうか。ボランティアフォームひとつ取っても、障害のある人もボランティアをする前提になっているなど、日本とは異なった価値観が垣間見られます。

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チラシやイベント案内に記載してほしいこと

日常の中で、様々な文化や言語の人、異なる障害を持った人が当たり前に同じ空間にいるという社会では、それが細部にも現れてきます。イベントの案内チラシなどを見ると様々な人が参加できるように、工夫がされていることがあります。

アクセシブルランプ